ジェイエステティック梅田

 

 

 

ジェイエステティック本部にメールをして、返事が返ってきました。

 

ジェイエステティックは、創業が1979年だったんですね。もっと新興勢力なのかと思っていましたが、けっこうな老舗とわかって驚きましたよ。

 

それにしても、創業40年弱で運営店舗の数が100以上に達するとは、なかなか長年に渡ってがんばってきた脱毛サロンなんですね。

 

ちなみに、運営店舗のエリアは、北は青森から南は沖縄までと、かなり広範囲にわたるようです。

 

ホルモンが安定する18才以上にならないと脱毛契約は結べない脱毛サロンがけっこう多い中、ジェイエステティックは中学一年(12〜13才)になると脱毛契約を結んでもらえるようです。むろん、親の同意は必要となりますが。

 

女性専用サロンだけに、男子の出入りは一切禁止となっているようですから、脱毛を受けに行くときは安心できますよね。そら、サロン内を男性スタッフがウロウロしてたりしたらイヤですもんね。

 

ジェイエステティックの脱毛は、まず全身を32箇所にわけて考えてほしいそうです。

 

32箇所に分けたうちの1箇所の脱毛を1回と数えてることが、ジェイエステティックの脱毛の前提となるようですね。

 

もし全身脱毛コースを受けるならば、だいたい40回コースがスタンダードとなっているようですよ。

 

まあ、全身脱毛には、40回コースだけでなく、20回〜220回コースまで用意されてますから、この中からどれかを選択する感じになるんでしょうね。

 

全身脱毛20回コースの料金は税込で5万円、全身脱毛220回コースの料金は税込で43万円ぐらいとなっているそうです。

 

支払いについては、Jカードって言うジェイエステティック独自のクレジットカードも用意してあるみたいですから、利用してみるのもいいんじゃないですかね?私は使ったことないですけど‥‥。

 

このジェイエステティックで気をつけなければならないのは、事前のセルフ体毛処理をサボったときでしょうね。

 

事前のセルフ脱毛処理をサボると、せっかく取っていたその日の予約が取り消しになります。もちろん、ジェイエステティックのエステティシャン連中も、体毛処理をヘルプしてはくれません。一から次回の予約を取り直して、その日は帰宅しなければなりません。

 

ジェイエステティックは、この事前の体毛処理のサボりにはけっこう厳しいので、事前の体毛処理だけは、どんなに忙しくて時間がなくても、頑張ってやっていくようにしたほうがいいでしょうね。

 

一方、せっかくジェイエステティックと脱毛契約を結んだけど、諸事情により解約したくなる場合もあるだろうと思います。

 

契約した脱毛コースに応じた金額をジェイエステティックに一括払いしたあと、契約した脱毛コースごとの有効期限内に解約をすることになった場合の返金ルールは以下のようになっているそうです。

 

基本的に、[脱毛施術1回分の料金]×[のち受ける予定だった施術回数]という公式で返金額が決まってくるみたいですね。

 

しかし、ジェイエステティックの場合、解約手数料がかかってくるそうで(´ヘ`;)

 

もし、上記公式にのっとって、返金額が20万円あるとするならば、この20万円の10%である2万円を解約手数料としてジェイエステティックにぶん取られることになるようです。

 

だから、返金額が20万円あるとするならば、実際ジェイエステティックから手元に返ってくる金額は18万円ということになりますよね。

 

まあ、これはどこの脱毛サロンでもやっていることですから、仕方ないかもしれませんね。

 

でも、ジェイエステティックでは、解約手数料の上限が2万円って決まってるみたいなんですよね。

 

これはいったいどういうことか?

 

以下、ジェイエステティック本部から受けた解説に基づいて説明します。

 

例えば、[脱毛施術1回分の料金]×[のち受ける予定だった施術回数]にのっとって計算してみたところ、ジェイエステティックからの返金予定額が30万円あったとします。

 

前述のとおり、ジェイエステティックの解約手数料は返金額の10%ですから、返金額が30万円あるこの場合の解約手数料は3万円となりそうなものですよね?

 

ところが、ジェイエステティックの解約手数料の上限は2万円と決まっているわけなのです。

 

だから、返金予定額が30万円であるこのケースでも、解約手数料は3万円ではなく2万円で済むことになるようなのです。

 

だから、返金予定額が30万円であるこの場合、実際手元に帰ってくる金額は、28万円ということになるのですね。

 

まあ、途中でやめたりせずに、ジェイエステティックとの契約を最後まで消化して、ツルツルの肌を手に入れるのがベストなんですけど、いちおう解約するときのことを説明させてもらいましたm(_ _)m

 

 

ジェイエステティック梅田店

ジェイエステティック梅田店は、曽根崎東の交差点(扇町通と新御堂筋)の南東に位置しています。

 

泉の広場の真上みたいなところですよね。泉の広場のM14の出口から出てスグ右側のビルです。

 

M14の出口から上がると、セブンイレブン、デイリーヤマザキ、すき家、ココイチとか並んでるから、お昼ごはん買ったりするのは困らないですよね。

 

電車だと、やっぱり谷町線の東梅田駅が近いように思いますよ。ホワイティうめだをちょっと歩けば、スグ泉の広場ですからね。

 

住所‥‥大阪市北区太融寺町6-8 阪急産業梅田ビル3F

 

≫迷いは公式サイトで解決してね。

 

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体毛は役に立つ?

 

ジェイエステティック梅田店で脱毛をすることばかり考えている皆さんは、体毛の働き、値打ち、意味というものを考えたことがありますか?

 

たしかに女の人たちにとって、見栄えの面でジャマになるのが体毛だろうと思います。

 

でも、人間の体に生まれつき備わっている体毛ですから、なにか人体にとって役割をもっているのではないでしょうか?

 

体毛が人体にとって何かの役にたっているのかどうかを知りたいときは、まず原始時代まで遡ることが必要となります。

 

われわれ人類のご先祖さんは、一般的に北京原人やクロマニヨン人だとされています。この両者は、顔面をふくめて体全体がモジャモジャの毛に覆われていました。

 

北京原人やクロマニヨン人の場合、体毛はまず寒さしのぎに役立っていました。そして、外敵から身を守る意味も持ち合わせていました。

 

しかし、長い年月をかけて、人類の体も徐々に変化を遂げていきます。

 

その中でだんだんと体毛は必要不可欠なものではなくなっていき、少しずつ人体から失われていきました。

 

今となっては、本気の太い体毛は陰毛(マン毛とチン毛)、ヒゲ、まゆ毛、髪の毛、脇毛だけとなり、あとはほとんどが産毛となってしまいました。

 

つまり、陰毛(マン毛とチン毛)、ヒゲ、まゆ毛、髪の毛、脇毛あたり以外の太い本気の体毛は、たいして役にたたないものとして葬り去られてしまったわけです。

 

陰毛(マン毛とチン毛)、ヒゲ、まゆ毛、髪の毛、脇毛あたりはともかく、その他の部位の本気の太い体毛などは、たとえ無くなってしまったとしても人体の健康上なんの弊害もありはしませんからね。

 

つまり、現代の言い方をするところのムダ毛というものは、クロマニヨン人や北京原人といったご先祖様の名残をちょっぴり残すものであるに過ぎない、ということなのです。

 

ですから、大して役にも立たないムダ毛みたいなものが、もし現代の女の人の美の追求にとって邪魔になるというのであれば、ジェイエステティック梅田店にでも通って、さっさと脱毛施術を受けてしまうのも決して悪くはないわけです。

 

事実、ジェイエステティック梅田店みたいな脱毛サロンの発展を待つまでもなく、古代エジプトやローマあたりですでに脱毛処理が行われていた形跡も認められているぐらいですからね。

 

古代から脱毛処理をやっていたことの具体的な証拠として、エジプトやローマの遺跡から脱毛グッズみたいなものが発見されていますし、参考文献にだって、脱毛に取りくむ女の人たちの姿が描かれたりしているみたいですしね。この辺けっこう信憑性が高いと思われます。

 

「親にもらった体にせっかく生えてきた体毛なのに‥‥。」なんてつまらないことを考えなくていいですから、ムダ毛に困っている女性は、さっさとジェイエステティック梅田店にでも行って、さっさと脱毛施術を受けちゃってください!

 

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梅田の脱毛サロンと淀屋橋。

東京に「江戸の八百八町」があるのに対抗して、大阪には「浪華の八百八橋」が存在する。

 

まあ、いちいち対抗はしなくていいと思うのだが。。。

 

そして、「江戸の八百八脱毛サロン」とか、「浪華の八百八脱毛サロン」などの言い方も存在しないが。。。

 

このさい、脱毛サロンの話はいいとして。。。

 

大阪の場合、「水の都大阪」とか言われるぐらいやたらと市内を川が流れているから、そのぶん大阪人の橋というものに対する思いが強くなるのも頷ける話であるのはご理解いただけると思う。

 

東京にも、以前は立派な橋がけっこう存在したのだ。しかし、東京五輪開幕前にたくさんの川が埋め立てられたことにより、橋も無用の長物となって、その姿を消してしまった。

 

東京と言えば、日本を代表する日本橋が思い出されるが、その日本橋ですら、上に高速道路の高架が被せられるという何とも情けない現状に落ちついてしまっている。あの景観ははっきり言って変である(涙)

 

もし、日本オリンピックが東京でなく大阪で開催されていたとしたら、大阪人が市内を流れる川を埋め立てて橋を無用の長物化してしまうことなど決してありえなかったであろう。

 

やっぱり、大阪市内にある橋というのは、その橋の姿自体の姿も美しいし、その橋を含めた景観もまた美しいのである。

 

その美しい大阪市内の橋の中でも、長年ナンバーワンの人気を誇って譲らないのがいわゆる淀屋橋、かの有名な淀屋橋である。まさに大阪の名橋である。

 

ちなみに、大阪で一番人気のある脱毛サロンは、ジェイエステティック梅田店だろう。たぶんだけど‥‥。

 

まあ、話の脱線はやめといて、この京阪電鉄や地下鉄御堂筋線の駅名にもなっている淀屋橋は、土佐堀川をまたいで、大阪市大動脈である御堂筋の北がわ一部を担っている。

 

もともと、淀屋橋駅は地下鉄御堂筋線だけの駅であった。この駅が開業したのは1933(昭和8)年のことである。

 

のち、京阪電鉄が始発駅として乗り入れたのが1963(昭和38)年で、京都〜大阪間をつなぐターミナルステーションとして一気に発展したわけだ。

 

いったい誰が土佐堀川に淀屋橋をかけてくれたのかというと、江戸時代中期の大坂の大成功者である淀屋(もともとは材木商)という商売人であった。

 

だいたいこの土佐堀川という川は当時の大坂の経済の中心みたいなところであって、たくさんの荷物がこの土佐堀川を用いて運ばれていた。

 

このような状況から、地元の商売人の中でもっとも力のあった淀屋が必要に駆られ、土佐堀川に橋をかけたものと言われている。

 

また脱線するようだが、現在の大阪でいちばん力のある脱毛サロンは、ジェイエステティック梅田店だろうと思っている。まあ、たぶんだが‥‥。

 

そんな脱毛サロンのことはいいとして話を元に戻すと、淀屋橋を土佐堀川にかけてくれた淀屋は、そのあと商売でもうかり過ぎた金をやたらと使いまくっているのを「世の中の風紀を乱してけしからん!」とする江戸幕府から咎められ、財産をすべて没収されるという憂き目に遭ったそうな。。。

 

大阪の歴史上、けっこうな功労者であるのは間違いない淀屋さんはこの件ですっかりお家断絶となってしまったそうだ。

 

しかし、金は儲かりすぎても儲からなすぎても困るというのは、今も昔も同じなようで。。。

 

まあ、よっぽどのことがないかぎり大阪の名橋淀屋橋はなくならないだろうし、ジェイエステティック梅田店もしばらくはなくならないだろうから、その辺は安心だよね( ^o^)b