コロリー梅田

全身美容脱毛『coloree』(コロリー)来店プロモーション

 

私は知りませんでした‥‥。

 

コロリーって、ミュゼプラチナナムが親会社だったんですね。

 

コロリーに電話して初めて知りました(恥)

 

それにしてもコロリーって、ミュゼプラチナムの子会社として創業してからまだたったの6年ぐらいなんですね。

 

たったの6年で全国(沖縄〜北海道)に64店舗も構えてるなんて、まさに電光石火の早業ですよね。

 

どうも、エタラビとかラットタットあたりが入ってた跡地みたいなところでコロリーが増えていったみたいですね。ミュゼプラチナナム運営陣もなかなかやるものです。

 

ミュゼプラチナムは全身脱毛、部分脱毛とオールラウンドに対応をしてくれますが、コロリーは基本的に顔をのぞく全身脱毛をメインにやっているようですね。まあ、コロリーもじょじょに部分脱毛を手がけていく予定なのかもしれませんが。

 

コロリーの全身脱毛は、1回ひととおり施術をうけたら30,780円(税込)となっているようです。

 

コースも6回コース、12回コース、18回コースとあるって聞きました。

 

全身脱毛の6回コース‥‥30,780円(税込)×6回=184,680円(税込)

 

全身脱毛の12回コース‥‥30,780円(税込)×12回=369,360円(税込)

 

全身脱毛の18回コース‥‥30,780円(税込)×18回=554,040円(税込)

 

みたいな感じらしいです。

 

コロリーはけっこう値引きとかもやっているみたいですし、これからだんだん料金プランとかも便利になっていくんでしょうね。

 

コロリーも、ミュゼプラチナム同様に女性専用サロンですから、当然ながら男性の出入りは禁止となっています。そら、脱毛を受けにコロリーに行って男がサロン内にいたら違和感バリバリですもんね。

 

コロリーでは体験脱毛はできないとのことですが、生理が落ちついた女性であれば誰でも契約可能となっているみたいですから、ちょっとぐらい若くてもコロリーで脱毛はしてもらえるってことなんじゃないですかね?

 

ただ、コロリーで脱毛を受けるなら、自宅での事前体毛処理はキッチリやっていったほうがよさそうですね。

 

手の届かない背中あたりは仕方ないですからコロリーのスタッフが体毛処理を手伝ってくれるとしても、自分で処理できるところすら処理せずにコロリーに出向いたら、脱毛施術お断りになると言ってましたよ。

 

コロリーでは、たとえお金を払っても、手の届くところの体毛処理の手伝いはしてもらえないそうなので、くれぐれも自宅での事前体毛処理だけはサボらないようにしたほうがいいですよね。

 

しかし、せっかくコロリーで脱毛契約を交わしたにもかかわらず、諸事情や心変わりなどで契約を解除したい人がでてくる場合もあるかと思います

 

コロリーでは、契約したその日から8日以内であれば、クーリングオフを受け付けてくれるそうです。まあ、若干のクーリングオフ手数料はかかるかもしれませんから、その辺はコロリーでのカウンセリングで確認しておいた方がよさそうですね。

 

また、コロリーでは、脱毛施術を何回か受けた後に解約をすることもできるそうです。

 

たとえば、「コロリーで全身脱毛12回コースで契約したけれど、2回の脱毛施術を受けた時点で気が変わってしまって、やっぱり解約する」みたいな場面ですよね。

 

この場合コロリーは、残りの10回分の脱毛施術費用を返金してくれるらしいですよ。

 

この場合もクーリングオフと同様に、ちょっとぐらいの解約手数料はかかるのかもしれませんが、お金を返してくれる分には仕方ないですよね。コロリーで契約するときに忘れずにチェックすべきでしょう。

 

 

コロリー茶屋町店

コロリー茶屋町店は阪急梅田駅の茶屋町口の出口から行くのが早いでしょうね。

 

場所的には、NU茶屋町と阪急インターナショナルホテルに挟まれた地域となります。

 

かっぱ横丁を左手に見ながら歩いていくと、右手にTAG CHAYAMACHIビルが現れるはずです。

 

そんなに難しい場所ではないですから、安心してください。

 

住所‥‥大阪市北区茶屋町13-6 TAG CHAYAMACHIビル3F

 

コロリー梅田駅前店

コロリー梅田駅前店は、ようするにエストを目指せば勝手に着く感じですね。

 

シログチビルは新御堂筋とJR京都線とJR環状線に囲まれた三角地帯に建ってますからね。

 

ちょっと南側は堂山町の信号となります。あの、交通整理のガードマンのおっちゃんたちがやたらと張りきってる堂山町の交差点です。

 

住所‥‥大阪市北区角田町2番15号 シログチビル6F

 

 

≫公式サイトに行きましょう。

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何のための脱毛?

 

大阪の女性たちがなぜ、コロリー茶屋町店やコロリー梅田駅前店に行って、プロのエステティシャンに脱毛施術を依頼するのか?

 

答えは簡単、無駄に生えてくる体毛を、コロリーの全身脱毛でやっつけてスベスベツルツルの肌をつくり、女性として美しくありたいからですよ。

 

もちろん、女性の美しさの基準なんて、住んでいる国や生まれた時代によって様々です。よその国の女性の美の基準なんて、われわれ日本人から見れば「え?」って思うようなものがたくさんありますからね。。。昔の中国みたいに、「足が小さい人は美人」とかねww

 

だけど、住んでいる国や生まれた時代にかかわらず、体毛モジャモジャな人が美人扱いしてもらえることはなかったし、これから先もないことでしょう。

 

やっぱり、女としての美しさの基準は、肌が美しいかどうかにあるのではないでしょうか?これは、住んでいる国や生まれた時代に関係なく世界中の女の人のキホンとなるべきものだと思います。

 

そのための脱毛施術なのです!そのための脱毛エステティシャンなのです!そのためのコロリーなのです!

 

大阪の女性たちがなぜ、コロリー茶屋町店やコロリー梅田駅前店に行って、プロのエステティシャンに脱毛施術を依頼するのかというと、キレイな肌こそが、女の美しさのキホンであるからに他なりません!

 

ちなみに、身だしなみという観点からも、女の肌の美しさは重要だといえますよね。

 

親から授かったバツグンの容姿を誇る生まれつきのベッピンさんでも、エチケットや身だしなみを知らなかったらバカ扱いされるだけで、真のベッピンさんにはなれないと思うのです。

 

映画の話なんかして恐縮ですが、「プリティ・ウーマン」のヴィヴィアン(役:ジュリア・ロバーツ)だって、身だしなみやエチケットや作法をきっちり学んだことで、正真正銘のベッピンさんになれたわけです。まあ、例えが変かもしれないけれど‥‥。

 

ですから、脱毛施術というものは、美しさを求める現代の女性たちに必要不可欠なものであると考えますし、全国展開するコロリーという脱毛サロンの中で、コロリー茶屋町店やコロリー梅田駅前店もまた、ベッピンさんを目指す大阪の女性たちにとって必要不可欠なものだと考えています。

 

もちろん、脱毛サロンはコロリーだけにかぎらず、何軒もあるわけですけど、梅田ではコロリーもなかなか頑張っているので、とりあえずコロリーを推しておこうと思ったのです。。。

 

何が起こるか、何が成功するかわからないこの世の中では、これから先もお化粧の流行が変わったり、肌が露出する格好が流行ったりする可能性は大いにあると思われます。

 

だから、これからの女性は、今まで以上にお肌の美しさを意識しなければ通用しなくなるのではないか?と思うのです。

 

大阪梅田には都合よくたくさんの大手脱毛サロンがある中で、コロリーは梅田だけで2軒のサロンを構えているわけですから、大阪の女性はこの環境を活かさない手はないと思います。

 

さあ、コロリー茶屋町店やコロリー梅田駅前店のカウンセリングに行ってみましょう。

 

カウンセリングの時点で自分に合わないと思ったら、さっさと席を立って脱毛契約を結ばなかったらいいわけですからね。

 

カウンセリングに行くだけなら無料なわけですから、とりあえずコロリー茶屋町店やコロリー梅田駅前店に足を運んでみるといいですよ。行ってみて、話を聞いてみなければわからないことだってたくさんあるわけですから。

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脱毛は梅田、米は中之島と堂島

 

梅田のコロリーに通おうかという女の人たちにも、堂島のジュンク堂や中之島図書館にいったことがある人はいると思います。まあ、大阪キタでは有名ですからね、ジュンク堂も中之島図書館も。決して、脱毛サロンがたくさんあるばかりではないですから。

 

ところで皆さんは、この堂島や中之島がそもそもどんな土地だったのか?とか、どんな由来の地名なのか?とかを考えたことはありますか?

 

まあ、今の皆さんは、いかにコロリーで脱毛を成功させるか?ということしか頭にないかもしれないので、あんまり中之島や堂島の話には興味がないという方は、これ以下をスルーしてくださいね。

 

今、梅田のコロリーに通おうとしている皆さんが日ごろ淀川、淀川と呼んでいる淀川は、そもそも明治後期からの伝統しかありません。

 

もともと、大阪の淀川は、現在の大川のことでした。あの、大阪城のちょっと北がわを流れる大川ですね。決してキレイとは言えない大川。。。

 

皆さんは、梅田コロリーで脱毛してキレイな女に変身するんでしょうけど、大川だけはどう頑張ってもキレイな川にはなれそうもありません‥‥。

 

まあ、それはいいとして。

 

明治後期に今の大きな淀川ができるまでは、今の決してキレイになれそうにない大川のことを淀川と呼んでいたわけです。

 

大阪の女性たちは、梅田の脱毛サロンの場所はよく知ってても、この川の歴史を知らない人はけっこういることだろうと思います。

 

でも、私は知っている!

 

私は、梅田の脱毛サロンの場所も、大川の歴史も知っているのです!

 

この、現在の大川(昔の淀川)は、天満橋と天神橋の間あたりで二つに分流します。

 

この分流した2つの川が、南側の土佐堀川と北側の堂島川ですよね。

 

その土佐堀川と堂島川の間に挟まれるように東西に細長く延びているのが、いわゆる中之島なのであります。

 

中之島なんて、その昔は葦(あし)やら薄(すすき)やらがうっそうと生えるただの砂地だったそうですが、そんなパッとしない土地を開拓して何とか使えるようにしてくれたのが、豊臣時代と徳川時代を生きた淀屋常安という大商売人でした。

 

この淀屋常安はもともと材木の商売人でした。この材木の仕事の腕前をかの豊臣秀吉公に認められて、材木ジャンルだけではなく米ジャンルにも商売の幅を広げていったのです。

 

淀屋常安は、その材木の仕事の腕前を活かして、かの有名な「大坂夏の陣」で徳川家康公の本陣をも建設したことから徳川幕府に感謝され、様々な特権を与えられたそうです。うらやましいな、この人。

 

その淀屋常安ががんばって改良してくれた中之島は、もともとクソの値打ちもない荒地だったのが一変、一気に水の利のある大造成地と変貌をとげたらしいです。

 

淀屋常安が改良を終えた中之島には、予想どおり続々と全国各地の諸藩が蔵屋敷を建てたいと申請してきたそうです。

 

今の梅田もなかなか利便性のいい土地だけに、ざっと挙げるだけでコロリー、ジェイエステティック、ディオーネ、エルセーヌ、キレイモ、エピレ、脱毛ラボ、TBC、銀座カラー、ミュゼプラチナム、シースリー、リンリンといった脱毛サロンが営業していますが、当時の中之島の蔵屋敷の話なんて、そんな脱毛サロンの比じゃないですよね。

 

当然ながら、今に続く中之島は、この地がもともと南側の土佐堀川と北側の堂島川に挟まれた中州の島だったから、中之島と呼ばれているわけです。けっこう、わかりやすい地名の由来ですよね。

 

淀屋常安は、徳川幕府へ多大な貢献をしたことから手厚く特権を与えられ、今で言う淀屋橋のあたりに大きな店と屋敷を構えて、米ジャンルの商売で米市場が開かれるほどの大成功を収めました。

 

この米市場、どえらい盛況、どえらい活気だったそうですよ。ものスゴイ量の米が中之島や淀屋橋のあたりに集中してたらしいですからね。

 

この米市場はその後、中之島の北がわにある堂島に移り、ついには幕府公認の米取引市場へと成長しました。

 

その後200年以上もの間、堂島は日本の米取引のメッカであり続けたそうです。

 

もちろん、今の堂島だって、近所に北新地もあれば大手の脱毛サロンだってあるぐらいですから、それなりの彩りはあるわけです。

 

しかし、江戸の時代の堂島は、現在の堂島なんか比べ物にならないぐらいの活気があったんでしょうね。

 

まあ、梅田全体を見れば、昔の堂島の米市場の繁栄に負けないぐらい脱毛サロンがたくさん立ち並んでますから、梅田の脱毛の活気だけは立派なものですよね!

 

当時の日本の米取引のメッカが堂島なら、今の大阪の脱毛のメッカは梅田だと思いますしね!