リンリン梅田

 

 

リンリンって、名前がかわいらしいからてっきり脱毛業界の中では新興勢力なのかと思っていたら、意外に昭和52(1977)年の創業でした。けっこうな老舗なのがリンリンのようです。

 

リンリンは足かけ40年以上に渡ってガンバってきて、現在の店舗数は全国あわせて60店舗近くにもなるそうです。なかなか信用のある脱毛サロンでないと、60近くもサロンを運営できないでしょうから、やはりリンリンはなかなかのやり手サロンだといえると思いますね。

 

もともとガンバっているリンリンは、最近になってさらにガンバっていることがあるみたいなのです。

 

何をガンバっているのかというと、脱毛代金の安さらしいのです。

 

梅田にもリンリン以外にもたくさんの脱毛サロンがありますが、全身脱毛の代金は軒並み35万円とか40万円‥‥。高い‥‥。

 

一方、リンリンの全身脱毛代金はといえば、税込で298,000円。。。

 

この代金の差は大きいですよね!

 

なぜ、リンリンがこんなに脱毛代金を安くできるのかというと、まず挙げられるのが脱毛機器のリース代金がかからないことだそうなんです。

 

というのは、リンリンが使っている脱毛機器って、自社の脱毛機器らしいんですよね。

 

リンリンは知ってのとおり、もともと脱毛を40年以上にわたってガンバってきた会社です。そのリンリンと、脱毛機器開発販売を手がけてきたリッシュという株式会社が合併したという話なのです。

 

現在は形式上、株式会社リッシュの中の脱毛部門・リンリンって感じになっているそうなんですね。

 

その結果リンリンは、リッシュが開発販売してきた脱毛機器を自前の脱毛マシンとして、リース代金無料で使えるようになったみたいです。

 

そりゃ、リンリンがよその脱毛サロンより脱毛代金を安く設定できるはずですよね!

 

しかし、リンリンが脱毛代金を安くできるのにはまだ理由があるらしいです。

 

それは、テレビとかラジオとかを使ってのCMをやらないということらしいのです。大手の脱毛サロンの中ではけっこう異色の存在ですよね。

 

自社のCMを1つ世間に送り出すと、具体的にどれぐらいの金額がかかるのかハッキリとは知らないけれど、まあイメージ的に高いお金が飛んでいくのは間違いないところではありますからね。

 

こんな2つの理由から、脱毛サロンのリンリンは、よその脱毛サロンよりグッと安く脱毛施術を提供することができるわけなんですよね。

 

その上リンリンは、全身無制限コースみたいなプランもあるようですからね。文字どおり、本当に納得いくまで全身脱毛に通えてしまうプランがあるんですね。これはメリット大きいですよね。安いわ、満足するまで通えるわ、ですからね!

 

ちなみに、全身脱毛の税込298,000円をローン36回で支払うときのシミュレーションは以下のとおりです。、

 

税込脱毛代金298,000円+手数料85,608円=375,608円

 

375,608円÷36回=10,433円

 

しかし、初回の支払いのみ11,608円となり、2回目以降の支払いが10,400円となるそうです。

 

ただ、JCBカードだけは使用不可だって聞きましたから、注意が必要でしょうね。

 

 

リンリン梅田店

交通機関の最寄りは地下鉄谷町線の中崎町駅になるんですかね。3番出口がリンリンに近そうです。

 

都島通からちょっと南へ入ったところにあります。都島通を挟んで、バッティングドームの逆側みたいなところですね。

 

堂山町の交差点と中崎町駅のちょうど中間地点みたいな立地条件ですよね。

 

1階には、名刺・印鑑のカンプリ堂山店が入ってますね。

 

しかし、堂山町の交差点の交通誘導員のおっちゃんたちって張り切ってますよね。勤務交代の敬礼もバッチリ決まってるし。。。彼らのおかげで、きっと堂山町の交通事故件数は少ないことでしょう。

 

住所‥‥大阪市北区堂山町15

 

≫もっと知りたい人は公式サイトへ。

 

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リンリン梅田店で女の身だしなみ

2017年に、旦那と社交ダンスをスタートしてみました。

 

場所は、梅田にある社交ダンス教室です。

 

今のところダンス自体はあんまり上手くないけれど‥‥。

 

まあ、梅田で社交ダンスを始めてから1年近く経ったので、最初に比べれば夫婦ともどもダンス技術がマシにはなっていると思います、自分では。

 

ところで、来たる2019年、旦那と私は、大阪市内にあるホテルでの社交ダンスパーティーみたいなものに初参加することになりました。まあ、1年以上先の話なんですが。

 

って言いながら、今からけっこう楽しみにしている自分がいます(^^*)

 

そこで問題になるのが私のムダ毛なのです‥‥。

 

社交ダンスパーティーともなれば、ドレスを着なきゃいけませんよね?それも、けっこう露出が大きい大胆なドレス。。。

 

私の場合、背中の毛がけっこう多いんだけど、どうしよう?って感じです‥‥。

 

やっぱり、背中開きのドレスとかカッコいいし憧れだから、社交ダンスパーティーで着てみたいじゃないですか。

 

でも、ワキとか脚とかだと自分でカミソリ剃毛できるからいいとして、背中って自分では手が回らないからカミソリでは剃れないでしょ?

 

女としてどうなのか?って言われそうだけど、ハッキリ言って、背中の毛に関してはほぼ放置している状態でした(´ヘ`;)

 

だから、今のままではとてもじゃないけど背中の大きく開いたドレスなんか着れた背中じゃないと思ったわけです。

 

だから、30才をすぎた今、ついに私は脱毛サロンに通うことに決めたのです!

 

私は梅田の茶屋町で勤めていますから、いろいろと脱毛サロンはあったのですが、経済的な面を重視して、代金が安いリンリン梅田店に決めました。

 

まあ、ちょっとだけ茶屋町から歩く感じだけど、堂山町の交差点を渡ったらスグにリンリン梅田店に着くわけだから、まあええかとか思って。

 

もうすでに、リンリン梅田店で6回ほど全身脱毛を受けていますけれど、カガミ越しに見ると問題の背中の毛が少なくなっているのが早くも実感できていますね。

 

こんなに早く効果が出るのなら、もっと早くリンリン梅田店に行っとけばよかったと思いましたね。梅田みたいな脱毛サロンだらけのところで働いていながら、若いころ私は何をしてたんや?とか思ってしまいます。。。

 

しかも、リンリン梅田店の全身脱毛って、なんかよその脱毛サロンより安いし(⌒-⌒)

 

社交ダンスやドレスに関係なく、女としてキレイになっていく実感がありますね。

 

旦那にも恥ずかしい思いをさせなくて済みますし。

 

これからもリンリン梅田店にマジメに通って、しっかり全身脱毛施術を受けたいと思っています。

 

そして目指すは、社交ダンスパーティーでスターになることです!

 

まあ、現実的にスターはムリかもしれないけど、リンリン梅田店できれいになる私ですから、ちょっとぐらいの可能性はあると思うので、社交ダンスの稽古を全力で頑張ろうと思っています!

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淀川の花火大会前に脱毛。

 

夏と言えば花火ですよね。ほぼ誰もが楽しみにしている花火大会。

 

大阪にも、いくつかの大きな花火大会があります。

 

大阪の女の子たちも、彼氏や友だちと連れ立って花火大会を見にいく人は多いことでしょう。

 

花火大会といえば、女の子だと浴衣ですよね。

 

やっぱり、夏の風物詩である浴衣を着る前に、リンリン梅田店のような脱毛サロンに通ってスベスベツルツルの肌を手に入れたいというのは、女の性なのでしょうね。

 

そりゃ、肌の露出が多いシーズン前に、なんとか脱毛施術を済ませたいと願うのは、女だったら当たり前の心理と言えますからね。しっかり脱毛サロン通いを頑張りましょうね。

 

それにしても、日本の花火大会って、なんか川べりで開催されることが多くないですか?

 

これは、どうも、江戸幕府八代将軍の徳川吉宗公(暴れん坊将軍、松平健、和歌山出身)の時からの日本の伝統らしいですね。

 

どうも、夏と川と花火というのは、切っても切り離せない関係にあるのが日本のならわしのようです。

 

たしかに大阪には、花火大会の規模としては世界最大級とも言われるPL教団の花火大会(富田林市)があります。まあ、PLの花火と言えば、恐ろしいぐらい派手な花火大会なのは大阪のみなさんならご存知のとおりです。

 

しかし、PL教団の花火大会には、日本の伝統である川とのつながりが無いのであります。

 

まあ、かの有名なPL教団の花火大会に因縁をつける感じになって悪いのですが、やはり夏と川と花火という日本の伝統にのっとって考えれば、大阪の正統派の花火大会といえば、天神祭の花火と淀川の花火が挙げられるでしょう。

 

そもそも、「なにわ淀川花火大会」は、大阪市淀川区十三の町おこしを目的とした地元有志の企画により、淀川河川敷を打ち上げ現場とするホームメイド花火大会として、1988(平成元)年にその歴史の幕を上げました。

 

十三地元有志のメンバーには、地元を愛する個人を始め、有力企業や有力商店などがその名を連ねていたようです。

 

なんせ、十三といえば、リンリンみたいな脱毛サロンはひとつもないけど、パチンコ屋、キャバレー、ピンクサロン、ラブホテルあたりが集中する庶民のお楽しみ街ですから、そりゃ何とか十三って街のイメージアップを図りたい地元有志の心理は理解できそうなものですよね。。。

 

ちなみに、かの名球会選手である中村紀洋氏(淀川シニア→渋谷高→近鉄→アメリカ一人旅→オリックス→中日→楽天→横浜)も十三出身です。しかし、「なにわ淀川花火大会」にお金を寄付するなどの地域貢献があったのかどうかは定かではありません。

 

この十三の地元有志によるホームメイド花火大会は、開催を重ねるごとにその規模が大きくなっていますね。現在では、関西で二番目に大きな花火大会としてその名を馳せるに到っています。ここ最近なんか、60万人近くの花火ギャラリーを集めるそうですから、大したものです。

 

もちろん、「なにわ淀川花火大会」には、他府県からの花火見学者もたくさん訪問しているはずですから、地元大阪の女の人たちは、リンリン梅田店を筆頭とする脱毛サロンに通って、バッチリきれいな肌をゲットして、見られても恥ずかしくない格好で「なにわ淀川花火大会」に足を運ぶべきですね。

 

リンリン梅田店などの脱毛サロンにはまったく通わずに、みっともないモジャモジャの肌のまま「なにわ淀川花火大会」に参加して、他府県から来てくれた人々に『大阪の女は身だしなみのレベルが低い』などと思われないようにくれぐれも注意してくださいね!